賃貸住宅フェア2019 in東北

開催日;2019/4/24(水)〜2019/4/25(木)
開催時間:10:00〜17:00
会場:夢メッセみやぎ

聴講無料の最新セミナーが約30講座
約70ブースの最新設備、空室対策、業務支援システムが出展

家主や不動産会社、地主、そして賃貸住宅市場に関わる全ての人のために、空室対策や賃貸経営をテーマとした無料セミナーと展示ブースで最新情報を届けるイベントです。
東京、大阪、名古屋、福岡の4会場を毎年行脚し、総勢4万人以上の業界関係者が来場しています。

2019年は仙台で5年ぶり5回目となる賃貸住宅フェアを行います。

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注目セミナー

【賃貸経営】 サラリーマンから転身した出世家主が語る仙台での賃貸経営の生き残り方

東日本大震災による“震災特需”で入居者を獲得しやすかった期間よりも前から、仙台で95%以上の高い入居率を維持してきた菅原オーナー。
今後“大空室時代”を迎えるであろう仙台でどう生き残っていけばいいのかを語る。

仙台大家の会

菅原貴博オーナー

【ホームステージング】 初期投資5万円以下でできる 内見時必勝の空室解消術

一見生活しづらそうな間取りでも家具を置いて暮らしを演出することで成約につなげるホームステージング。
内見しただけでは分からない部屋の特長を張り紙で分かりやすく説明するPOP利用。すでに賃貸激戦区の札幌で7割の空室を解消した実績を持つ管理会社社長が、仲介スタッフの手腕に頼り切らず、多額の費用をかけずに入居者を獲得した2つの方法を解説。

不動産バンク

大広祐司 社長

【相続・家族信託】 認知症による財産トラブルを事前回避する家族信託実践事例

地主の家族などから相談が寄せられ始めているという家族信託。自身は首都圏に居住しているが、実家・仙台の両親が万が一認知症になってしまってからでは資産管理が難しくなるという理由だ。
実際にどのようなケースで相談が寄せられ、どのように活用されているのか。家族信託とはどういうものなのか、どうすれば開始できるのか。仙台での事例を紹介する。

司法書士法人あおばの杜

高橋英之 代表司法書士

主催者企画

宮城県に物件を所有するオーナー必見!宮城県の管理会社公開インタビュー

宮城県に物件を所有しているものの、どの管理会社に相談すればどんな対応をしてもらえるのか。
「どんな空室対策をしているのか」「遠隔地の家主との情報共有はどのように行っているのか」「社員教育はどうやっているのか」など、実際に家主らから寄せられた質問に、地元の管理会社から回答をしてもらいます。
※現在出場する管理会社を募集中!

ツアー企画メリット1
移動中のバスなどで、オーナーに伝えたいことを直接発信できる
複数のオーナーと一度に交流を図れる
ツアー企画メリット2
賃貸業界の市場動向・トレンドを知ってもらうことで提案しやすくなる

参加したオーナーの声

『オーナー業は孤独を感じやすいので、ツアーを通して同じ悩みを共有できる方と知り合えて嬉しかったです』
※弊社ではツアー企画を承っておりません。管理会社様で御手配ください。 ※ツアーを実施される場合は、ご来場の日時を「賃貸住宅フェア事務局」までご共有ください。